自己破産によって借金はゼロになりその証明書が欲しい

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自己破産によって借金はゼロになりその証明書が欲しい

親に内緒で借金を繰り返し現在自己破産の申請をしています。しかしもう返せる状態ではなくなったため、意を決して親に相談して自己破産を決めました。弁護士さんいわく、年内には自己破産が完了するということです。私が借金していることを親にバレてしまい親は大変心配しました。当然ですよね。今夏の自己破産であ君全てゼロになると思い込んでいましたなので親には借金はもう返し終わった亡くなったと言いました親はすごく心配して本当に借金はゼロなのかその証明が欲しいと言われてしまいました。親を安心させたいと思うので借金ゼロの証明書が欲しいと思っているんですけど自己破産が完了したらこの人は借金がありませんとかいう証明書がどこかから発行されるものなのでしょうか?実は親には借金があることは話しましたが自己破産の予定は話していないんですもし自己破産することが親にばれたら反対するような気がして怖いです。
自己破産というのは借金があるとしてもそれを払わなくてもよくなったということだけなので債務の記録や債務高はそのまま残るはずです。借金の残高がゼロになるというわけではないです。あなたが自己破産をした後かいくら借金をしていくら返せなかったかというような情報はあさんというところに記録として残ります借りていた先が銀行であれば7年間、消費者金融など銀行以外のところなら5年間残るはずです。ですからあなたが借金が0になりましたと言ったような証明書を発行するところはどこにもないです。もし証明書的なものをあればそれはあなたが破産状態でありもうこれ以上借金ができないことや借金が免責になっているということを証明する書類ぐらいでしょう。破産免責決定書あるいは役場で発行してもらえる証明書の中であさんの有無の項目に、破産有、となっている書類のいずれかだと思われます。破産免責決定書があるおかげで債権者には債務者に請求をしてはいけなくなるわけです。しかしその書類はあなたの借金がゼロ円になったということを証明するものではないです。さらに自己破産した人は官報に本人の名前と住所年齢が載ります。あなたが借りているカードローン会社の規模が大きければこういった官報をしっかり読んでいて、そこを確認してあなたのご自宅に連絡してきたり親御さんに問い合わせが来ることもあります。そういった経路で親にばれることがあるのであらかじめご自身の言葉で話しておいた方が良いのではないでしょうか。

生活保護受給中にカードローン

私は事情がありまして生活保護を受けてる間にカードローンでお金を借りてしまいました。そのため私の通帳にはローン会社からの振込の記録が残っています。持病あってなかなか働くことが困難で受けたいと思っているんですけど、この借金のことはケースワーカーに話さなければいけないでしょうか?実は私は別の案件で何回か警告をされているんですが、本当に悪気はなかったんです。
私も以前生活保護を受給していましたけれどもその間にそもそも借金なんてできるものなんでしょうか?カードローンて生活保護者にも審査降りるんですか?自己破産の申請をしているんですかね弁護士さんに依頼してるということであれば。。。その前提で話しますと自己破産をしていて生活保護を受けているのであれば、当然国から受給できるお金の範囲内で細々であってもそして行くのが生活保護受給者の責任ではないでしょうか。状況にも関わらずにカードローンでお金を借りるというのはやはり悪意がないとは言いづらいと思います。以前別の案件で警告を受けたということは生活保護行政の中ではあなたは正直ブラックリストということですよね?そうなると今回の案件で生活保護の受給違反ということで資格をえられないかもしれないです。なのでケースワーカーには内緒にせずに通帳や借入した時の契約書などさらにどうしてお金を借りたのか全て正直にお話になって相談した方が良いのではないでしょうか。生活保護を受けているのだれば理由が何であれお金を借りるということは法律違反にもなりますよ。

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