自己破産申請中にまた闇金から借りた

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自己破産申請中にまた闇金から借りた

自己破産申請中にまた闇金に借金をしてしまった父親についてです。私の父ですが今まで多くの闇金から多額の借金をしてきました。恥ずかしいことですが私の母と兄は父親の闇金の借金を返済しなければならず消費者金融から借金をして闇金の支払いをしています。そうしないとどうしても返済できないぐらいの額だからです。しかし、もう今年に入ってからどうにも返済ができなくなりました。母も兄も借金地獄へまっさかさまです。なので私の決断によりもう父は自己破産をするべきだと思い申請を弁護士さんに依頼しました。母と兄も任意整理をしようかと検討中ですが、まあとりあえずこれで家族全員の借金もなんとかなるのではないかと安心しておりました。ところが先日また父親が闇金から借りてるということがわかりました。闇金の取り立ての人がくるようになってしまいました。ご近所の前でガラスを壊して行きました。器物破損として警察に通報はしたのですが、こういった案件について警察官はそこまで対応してくれないのです。警察官からは債務整理や自己破産に関係している弁護士に相談して、自分たちで何とかしなさいということを言われ、それきり別に警護してくれるわけでもなく。当たり前ですがとても怖いです。また弁護士に相談してもこういったこと許されないですよね?自己破産申請中なのに闇金からお金を借りて弁護士さんは何というんでしょうか。助けてもらえるものでしょうか。あるいは新しい弁護士に最初から依頼した方が手っ取り早いでしょうか?
今お世話になってる弁護士に、新たに闇金から借りた事を伝えたらいいです。そして新しい弁護士をつけてもらうかそれとも今担当してくれている弁護士がそのままきちんと聞いた方がいいですよ。相談先はあれこれ違うところにするよりもゆっくりと相談した方がお互いの負担や金銭面で楽だと思います。弁護士ってヤミ金対策結構詳しいです。任意団体で闇金の総合的な対策をしている団体もありますから紹介してくれることもありますよ。今弁護士の仕事で債務整理や自己破産の申請は力入れてる先生多いです。なので自分たちで判断せずにまず弁護士に素直に相談するといいです。この際恥も外聞もないです。あなたはお父様の借金で苦しんでいらっしゃるのですから、弁護士さんが新たに注意することはありませんし、具体的に闇金から被害を受けているのですから、法律の力で守ってもらう方法を考えてくれるはずです。闇金の問題について警察って本当に頼りになりません。担当者が警察の対処法知ってて警察沙汰にならないようにうまく攻撃してくるからです。。。自己破産申請中に借金するということは自己破産が認定されたとしてもその後大変かもしれませんね。お父様は少し他人もどのようにお考えな気がしますが。。もしかすると借金の取り立て闇金の攻撃に、対処なさっているのはあなたやお兄さん家お母様だけでご本人は逃げているのではありませんか?借金の取り立てにはお父さんの本人だけで対処してもらうようにしたほうがいいかもしれません。
今借金が300万円あります。司法書士さんに相談したら債務整理するより自己破産の方がお勧められました。手付金109万円払って手続きの開始をお願いしました。
その後数ヶ月後に副業で収入が入りました。そのために破産管財人をつける必要が出てきてがかかると言われました。でもそんなお金用意できないので今保留したままです。借金の取り立てで苦しんでいるわけでもありませんし、副業で月数万円の収入があるからといってなんだか面倒くさい破産管財人つけて自己破産をしなければならないというのもどうなんだろうと思い始めています。この借金を放置して何もしなかったらどうなるのだろうか、さらに消費者金融へ払う利息はどうなっていくのだろうか、こういったことがいまとても不安です。事故副業の収入からコツコツ返して行った方がいいのか決めかねています。まだ私は30代前半なので自己破産をしたことが、人生の足かせになるのではないかとも思っています。
これまでどうやって借金をしてきたかによって残っている債務の楽屋金額ってだいぶ違うと思います。とはいえまずは取引履歴を全て開示してもらうよう求めたらいかがでしょうか?専門家でない人が一人で請求をした時に開示してもらえるかどうか分からないです。弁護士に依頼したら、金融は問題なく提示してきます。その上で、利息の計算し直しを行ったり過払いの依頼できると思います。自己破産については管財事件になるということであれば、今のところ申し立てが途中だということでしょうね。それなら準備の段階ですから、司法書士への依頼を辞退すればいいと思います。それまでの依頼報酬は払う必要があるかもしれませんが。消費者金融などから取り立てされていないのは、おそらく司法書士が、あいだに入っているということを先方に伝えているからだと思います。そういった連絡が入った後に本人に直接取り立てできないからです。

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